スタッフブログ

弊社は設立20周年の節目を迎えました。 2026/07/19

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これからも感謝の気持ちを忘れずに努力してまいります。

おかげさまで本年7月で設立20年目に入りました。

20年という歴史ある会社に成長する事が出来たのもひとえに皆様のご支援の賜物であると深く感謝申し上げます。

設立当初より、あらゆる経験の積み重ねの中で築かれ、悩み続け、不安で眠れない夜を過ごし、日々努力を忘れず、無我夢中に取り組んでまいりました。

停滞した時期、絶望した時期、再び立ち上がるきっかけをつかんだ時期も、人との信頼のために思考を停止する事はありませんでした。

 

・社会の皆様から信頼される企業として努力する。

・お客様に親切にする心を込めた対応をする。

これからも企業理念を忘れず努めてまいります。

 

当社には、何を聞かれても穏やかな口調で、柔らかい表情のまま接客する必要があり、顧客様に対する、不動産に対する、そして街に対する責任感があります。

お客様は少しだけ安心していただけるかもしれない。ただ粛々と求められたもの、大手では手に届かない下支えができる、縁の下の力持ちの会社であり続けたいと思っております。

舵を取り断固として変わらぬ事、継続する事を決め、変化に向き合い、変化を続け、時代に取り残されないよう遂行していきます。

 

これまでに様々な経験を積み、沢山の方々と出会い、素晴らしいご縁に恵まれ今がある事に改めて感謝しております。

これからも末永くよろしくお願いいたします。

株式会社 大志土地

代表取締役  三輪 泰広
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大切な所有者様方のために、今後ご縁がありますよう全力を尽くします。

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ご縁があり決済に至りました。お世話になりありがとうございました。

 

 

株式会社 大志土地はSDGs宣言します 2025/10/28

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弊社は、国連が提唱する持続可能な開発目標「SDGs」の精神を自社の活動に取り入れ、社会課題の解決による豊かな未来の実現に、持続可能な地域社会へ貢献してまいります。

 

19年目の始動 2025/08/02

2025年7月に弊社は創業から19年目に入りました。

 

弊社にご縁をいただいたお客様、企業様、業者様、お世話になります全ての皆様のおかげでございます。

改めて感謝を伝えたいと思います。ありがとうございます。

 

第18期を振り返りますと、この一年も一瞬のうちに過ぎ去りましたが、仕事のやり方に変化をつけ

新しい試みに挑戦をするという目標の一年となりました。

 

時代に取り残されないよう、視野を広げ、時の流れにあった仕事をすることを常に心に留めております。

満足できないこともありましたが、今後はそれ以上の努力と志を持って、次の20期への節目に相応しい一年となるよう努めたいと思っております。

 

時と場合に応じた流れの見極めをし、流れに逆らわず、一方で、流れに流されないように正しい結果を残せるよう

過去の価値観にとらわれることなく、進化し続けて行くよう努めてまいります。

 

これからも株式会社 大志土地をよろしくお願いいたします。

学生時代を過ごしました東京都へ  2024/09/15

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台風により新幹線、夜行バスは運行していない為、一人、車で深夜に、途中大雨もありましたが、東方面、北方面へ、岐阜県、長野県、群馬県、埼玉県を経由して東京都へ向かいました。

ピアノとドラムの演奏、おしゃれなお話と立ち振る舞いの世界観、心が整いました。

観客席を少し歩かれる演出があり、座席の横を歩かれる運によって、ハイタッチをする機会に恵まれました。

昨年は、手のひらはしっとりと冷たく感じましたが、本年は、手のひらの大きさは私と変わらないと思いましたが、指は細くて長く、そして白く、温かい手の温もりが伝わりました。

(8月31日 最終公演)

仕事を一層頑張ります。

 

 

18期目に入っております。 2024/08/31

皆様のおかげをもちまして、18年目になりました。

大型プロジェクトに出会う機会がありまして、地域の皆様にご納得いただける約2ヘクタールの土地の内、半分の土地を先に開発許可通知書を取得しまして、造成工事が完成しました。本物件は約25名の所有者様と約3年程かけてご相談させていただきました。

3名の所有者様におかれましては、当社は信用しているが、決済日の前日になっても、決済に行くかどうか悩んでいる、計画変更が多く大変不安である、私自身が知らない他社から所有者へお話あったり等、当社の担当以外の所有者様からも連絡があり、私も把握できていない事柄があり、本物件の取引は、今までに経験した事のない状態に陥りました。とにかく落ち着いてお客様の気持ちになって、対応させていただく日々が続きました。

所有権移転手続きができない所有者様の要因がある方もおられ、全員の皆様の決済手続きが出来なくなるのではないかと、お客様のご自宅を出る際に気持ちが安定せず、大変焦りが生じてしまいう日々が続いた期間もありましたが、無事、決済手続きを完了しまして、3組のお客様は、それぞれ大変満足されて当社にお越しになられました。1組のご所有者の息子様と自宅が近いとの事で、よく私のことをご承知いただいているようで、もっと早くお父様へ話しておいてと笑談しながら握手を交わさせていただきました。自然と涙してしまいました。私は涙もろいところがあり、本物件は苦しんでしまっていたように思います。

未だ、ご事情があるお客様におかれましては、私の事を理解していただいておられる方もおられ、温かな気持ちに心がうたれております。この度は、事業主様、ご協力を頂いた不動産業者様、土地家屋調査士事務所様、そして、農地を売却されました、ご所有者の皆様に大変感謝しております。

当社は、人としての温かさをいつまでも忘れることなく、信用と努力、一つ一つの案件を丁寧に、ご縁を大切に温かい対応をさせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。

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